歴史文化

「墨蹟 法語」修理完成後初公開、対になる作品も 奈良市の大和文華館特別企画展「禅宗の美」

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修理後初公開となる虎関師錬筆「墨蹟 法語」=大和文華館提供

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 奈良市学園南1丁目の大和文華館は、禅僧が到達した心の境地を表現した書や絵画の魅力に迫る特別企画展「禅宗の美」を開催している。同館所蔵の墨蹟(ぼくせき)、肖像画、禅僧にまつわる水墨画のほか、特別出陳品52件を展示する。10月14日まで。

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