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観音寺のそうめんにはシソとエゴマと大きな梅干し - 音羽山観音寺後藤住職の花だより

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エゴマは食べる前に庭で収穫

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 奈良県桜井市にある尼寺「音羽山観音寺」を訪ね、後藤密榮住職の日々の暮らしぶりを季節の花だよりや住職手づくりの料理などとともに紹介していきます。今回は岩手県から梅が届いて、梅干しにするまでの話で盛り上がりました。お昼のそうめんにも大きな梅干しが。今年も立派な梅干しができそうです。

 

 「岩手のお寺から梅を送ってもらったの」と住職。それも45kg。漬けるのも大変だったようです。梅については手伝いに来ていた2人も交えていろいろ話も広がります。

 

 

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