社会

声で描く、戦後の少年の成長 奈良市で児童書「列車にのった阿修羅さん」の朗読劇公演

関連ワード:

「列車にのった阿修羅さん 土蔵に疎開してきた国宝」の朗読劇=10日、奈良市大安寺西1の県立図書情報館

 奈良市出身の絵本作家マスダケイコさんが挿絵を担当した児童書「列車にのった阿修羅さん 土蔵に疎開してきた国宝」の朗読劇公演が10日、奈良市大安寺西1丁目の県立図書情報館であった。参加者約100人は、臨場感ある朗読劇に聴き入っていた。

この記事の残り文字数:479文字

この記事は社会ジャンルの有料記事です。

地元奈良を知るにはやっぱり奈良新聞デジタル!

有料プラン特典(詳しくは購読案内へ)

  • 月額550円から有料記事が読める
  • 初月無料・いつでも解約可能
  • 広告がなくなり快適閲覧(一部除く)
  • 国内・国際ニュースも読み放題
  • 有料会員向けのプレゼント応募が可能
  • 上位プランで紙面宅配や紙面ビューアも

こちらの記事も読まれています

特集記事

人気記事

  • 奈良県の名産・特産品・ご当地グルメのお取り寄せ・通販・贈答は47CLUB
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • 特選ホームページガイド