歴史文化2024.07.22 きゅうりを使い病気封じ 奈良県御所市の宝国寺で「胡瓜加持」 関連ワード: 伝統行事 御所市 宗教 名前と病名を記した紙の人形(ひとがた)を入れた胡瓜を持って祈とうする参拝者=21日、御所市室の宝国寺 弘法大師が持ち帰った秘法 奈良県御所市室の宝国寺で21日、病気封じの祈とうをする「胡瓜加持(きゅうりかじ)」が営まれた。 この記事の残り文字数:257文字 この記事は歴史文化ジャンルの有料記事です。 有料プラン特典(詳しくは購読案内へ) 月額550円から有料記事が読める 初月無料・いつでも解約可能 広告がなくなり快適閲覧(一部除く) 国内・国際ニュースも読み放題 有料会員向けのプレゼント応募が可能 上位プランで紙面宅配や紙面ビューアも 初月無料で今すぐ見る(会員登録へ) 既に会員の方はログインへ