社会

奈良市教委説明は「事実と異なる」と被害女児両親 女児は担任に「花丸」を頼まず - 奈良市立小いじめ

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花丸が書かれた自学ノート(被害児童代理人・三橋和史弁護士提供)

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 奈良市立の小学校でいじめを受けた女子児童が担当教員からの不適切な対応を受けて適応障害や心的外傷後ストレス障害を発症した問題で、女児の両親が11日、大阪市内で報道各社の取材に応じ、市教育委員会が6日に行った説明に対して「事実と異なる」と訴えた。

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