社会

対話で見つめる「いのち」 大阪・関西万博、河瀬さん主導シアター ランダムな誰かと「出会い」鑑賞 会場には奈良県十津川村の廃校舎活用も

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エントランス棟(左)と対話シアター棟(右)の外観。建物前には京都府福知山市立旧細見小学校中出分校にあったイチョウの木が植えられている=3日、大阪市此花区夢洲の大阪・関西万博会場

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 13日に開幕を迎える2025年国際博覧会(大阪・関西万博)で3日、会場の中央に位置する「シグネチャーパビリオン」8館の完成披露・合同内覧会が大阪・夢州の会場で開かれた。奈良市出身の映画監督、河瀬直美さんら8人の事業プロデューサーが主導した「いのち」をテーマにしたパビリオンが報道関係者に公開された。

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