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智弁、長打攻勢で2年連続決勝進出 郡山、届かず - 全国高校野球選手権奈良大会 準決勝

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【準決勝・郡山―智弁学園】=智弁学園は3回、山崎の犠飛で知花が本塁に滑り込む=さとやくスタジアム

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 第106回全国高校野球選手権奈良大会第13日は26日、奈良県橿原市のさとやくスタジアムで準決勝2試合を行い、第1試合は奈良大付が先制されながらも4―1で高田商に逆転勝利。第2試合は昨年優勝の智弁学園が7―2で郡山を退けた。奈良大付の決勝進出は優勝した2018年第100回大会以来6年ぶり。決勝の同カードは08年の第90回大会以来で28日午前10時から同所で行われる。

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