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埜口(橿原在住)組が準V オートバイ鈴鹿8耐 HRCが2連覇

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決勝直後、暫定3位で表彰台に上がったSDGホンダレーシングのライダーとチーム代表。右から2人目が埜口遥希=6日、三重県の鈴鹿サーキット(写真はSDG昭和電機グループ提供)

 オートバイの世界耐久選手権(EWC)シリーズ第3戦、第44回鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝が6日、三重県の鈴鹿サーキット(1周5・821キロ)で行われ、SDGホンダレーシングの浦本修充、名越哲平、埜口(のぐち)遥希組(ホンダ)が213周を走って2位に入った。3位でゴールしたが、レース後の車両検査で規則違反のあった2位のチームが失格に。8日に発表された正式結果で2位に繰り上がった。埜口は奈良県橿原市出身。

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