社会2024.10.31 能登へ復興を願い 「奈良密教青年会」が11月1日に奈良市で托鉢結願 関連ワード: 社会貢献 奈良市 托鉢で義援金を募る密教青年会の僧侶ら=1月19日、近鉄奈良駅前 奈良県内にある真言宗寺院の若手僧侶約50人でつくる「奈良密教青年会」(杉藤良範局長)が、能登半島地震の発生後から毎月行ってきた托鉢(たくはつ)を11月1日に結願(最終回)する。 この記事の残り文字数:315文字 この記事は社会ジャンルの有料記事です。 有料プラン特典(詳しくは購読案内へ) 月額550円から有料記事が読める 初月無料・いつでも解約可能 広告がなくなり快適閲覧(一部除く) 国内・国際ニュースも読み放題 有料会員向けのプレゼント応募が可能 上位プランで紙面宅配や紙面ビューアも 初月無料で今すぐ見る(会員登録へ) 既に会員の方はログインへ