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能登地震から学ぶ日頃の備えの大切さ 奈良県桜井市で防災支援のお話し会

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能登半島地震の概要などについて話す谷口保さん(前方右)と加藤やわらさん(同左)=13日、桜井市粟殿のレンタルスペースぼたん

何か起きた時にすぐ動けるように

 

 防災支援のお話し会「能登震災を教訓に自分たちができること」が13日、奈良県桜井市粟殿の「レンタルスペースぼたん」であり、県民ら約10人が参加。8日に気象庁が初めて「臨時情報(巨大地震注意)」を発令した南海トラフ地震への備えの大切さや、防災への心構えなどを学んだ。

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