社会
元警官が自宅を開放し「生命(いのち)のメッセージ展」 被害者一人一人の命と向き合って - 奈良県葛城市

奈良県警勤務時には被害者支援室長
退職後も支援活動を続け
交通事故や犯罪などで命を奪われた被害者の等身大パネル(メッセンジャー)や遺品などで命の重さを伝える「生命(いのち)のメッセージ展」(NPO法人KENTO主催、奈良県警、葛城市、同市教委後援)が21日、葛城市長尾の元県警犯罪被害者支援室長、羽根康英さん(62)方で始まった。11月25日まで。
奈良県警勤務時には被害者支援室長
退職後も支援活動を続け
交通事故や犯罪などで命を奪われた被害者の等身大パネル(メッセンジャー)や遺品などで命の重さを伝える「生命(いのち)のメッセージ展」(NPO法人KENTO主催、奈良県警、葛城市、同市教委後援)が21日、葛城市長尾の元県警犯罪被害者支援室長、羽根康英さん(62)方で始まった。11月25日まで。