スポーツ
「一戦必勝で優勝」 奈良の智弁学園野球部選手ら副知事へ抱負

第106回全国高校野球選手権大会(7日開幕、兵庫県西宮市の甲子園球場)に奈良県代表として2年連続で出場する智弁学園の監督と選手らが1日、県庁を訪れ、西村高則副知事に甲子園出場を報告した。
県庁を訪れたのは小坂将商監督と、選手を代表して知花琉綺亜主将、佐坂悠登副主将、同学園の藤田弘法人室長、同校の手塚彰校長、野球部の井元康勝部長。県高校野球連盟の村井博樹会長らも同行した。
第106回全国高校野球選手権大会(7日開幕、兵庫県西宮市の甲子園球場)に奈良県代表として2年連続で出場する智弁学園の監督と選手らが1日、県庁を訪れ、西村高則副知事に甲子園出場を報告した。
県庁を訪れたのは小坂将商監督と、選手を代表して知花琉綺亜主将、佐坂悠登副主将、同学園の藤田弘法人室長、同校の手塚彰校長、野球部の井元康勝部長。県高校野球連盟の村井博樹会長らも同行した。