社会
奈良県自販協が交通安全対策の講習会 “かもしれない運転”意識して

奈良県自動車販売店交通安全対策推進協議会(菊池攻会長)の会員ディーラーの各営業拠点で、交通安全の啓発や指導などを担う店長らセーフティアドバイザーと、同会員社の本社の交通安全対策責任者を対象とした講習会(同協議会主催)が12日、斑鳩町興留10丁目のいかるがホールであった。20社約140人が参加し、交通安全に対する意識を高め、関連知識を深めた。
奈良県自動車販売店交通安全対策推進協議会(菊池攻会長)の会員ディーラーの各営業拠点で、交通安全の啓発や指導などを担う店長らセーフティアドバイザーと、同会員社の本社の交通安全対策責任者を対象とした講習会(同協議会主催)が12日、斑鳩町興留10丁目のいかるがホールであった。20社約140人が参加し、交通安全に対する意識を高め、関連知識を深めた。