社会

国際女性デーで奈良ゾンタクラブが施設の母子に支援品

関連ワード:

支援品が詰まった段ボール箱の前で、奈良ゾンタクラブの中村絹代会長(左)からミモザの花束を手渡され、謝辞を述べる佐保山荘の宇城順子荘長=8日、奈良市法蓮町の母子生活支援施設「佐保山荘」

 国連が定めた「国際女性デー」の8日、女性の地位向上のため活動する社会奉仕団体「国際ゾンタ奈良ゾンタクラブ」(中村絹代会長)が、奈良市法蓮町の母子生活支援施設「佐保山荘」(宇城順子荘長)に日用品と食料品を寄贈した。

この記事の残り文字数:544文字

この記事は社会ジャンルの有料記事です。

地元奈良を知るにはやっぱり奈良新聞デジタル!

有料プラン特典(詳しくは購読案内へ)

  • 月額550円から有料記事が読める
  • 初月無料・いつでも解約可能
  • 広告がなくなり快適閲覧(一部除く)
  • 国内・国際ニュースも読み放題
  • 有料会員向けのプレゼント応募が可能
  • 上位プランで紙面宅配や紙面ビューアも

こちらの記事も読まれています

特集記事

人気記事

  • 奈良県の名産・特産品・ご当地グルメのお取り寄せ・通販・贈答は47CLUB
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • 特選ホームページガイド