スポーツ
智弁学園スタンドも白熱 生徒や教員、保護者ら2400人の応援団

第106回全国高校野球選手権大会は14日、兵庫県西宮市の甲子園球場で2回戦4試合が行われ、奈良県代表の智弁学園はセンバツ優勝校の健大高崎(群馬)と対戦。同校の生徒や教員、保護者ら約2400人の応援団がアルプススタンドで熱戦を見守った。
第106回全国高校野球選手権大会は14日、兵庫県西宮市の甲子園球場で2回戦4試合が行われ、奈良県代表の智弁学園はセンバツ優勝校の健大高崎(群馬)と対戦。同校の生徒や教員、保護者ら約2400人の応援団がアルプススタンドで熱戦を見守った。