教育
学ぶ意味、見つけて 奈良大学付属高校で多様な社会人が講演

新入生が進路選択について考える機会になれば、と奈良市秋篠町の奈良大学付属高校(堀川忠道校長)で6日、1年328人を対象にした「多様な職業分野の社会人講演」が行われた。住宅設備会社の設計開発担当者や銀行員、警察官ら15人が、現在の仕事を選択した理由や仕事の概要、魅力などを話した。奈良新聞の牡丹賢治記者も講師として、記者の仕事を説明した。
新入生が進路選択について考える機会になれば、と奈良市秋篠町の奈良大学付属高校(堀川忠道校長)で6日、1年328人を対象にした「多様な職業分野の社会人講演」が行われた。住宅設備会社の設計開発担当者や銀行員、警察官ら15人が、現在の仕事を選択した理由や仕事の概要、魅力などを話した。奈良新聞の牡丹賢治記者も講師として、記者の仕事を説明した。