悩み募集僧侶が答えます

歴史文化

奈良県十津川村でドイツの彫刻家らが野外彫刻 家一軒ほどの大きさ、環境音や人の声に共鳴

関連ワード:

野外彫刻を手掛けている音響彫刻家のルーカスさん(左)と総監督のメイトさん=11日、十津川村竹筒

別の写真を見る

 三重、和歌山に接する奈良県最南端の集落、十津川村竹筒(たけとう)地区で、ドイツ出身の音響彫刻家ルーカス・キューネさんや北欧エストニアの技術者らが野外彫刻を制作している。テーマは「音と空間」。家一軒分ほどの大きさがあり、自然環境音や人の声などに共鳴する彫刻だという。

この記事の残り文字数:1,106文字

この記事は歴史文化ジャンルの有料記事です。

地元奈良を知るにはやっぱり奈良新聞デジタル!

有料プラン特典(詳しくは購読案内へ)

  • 月額550円から有料記事が読める
  • 初月無料・いつでも解約可能
  • 広告がなくなり快適閲覧(一部除く)
  • 国内・国際ニュースも読み放題
  • 有料会員向けのプレゼント応募が可能
  • 上位プランで紙面宅配や紙面ビューアも

こちらの記事も読まれています

特集記事

人気記事

  • 奈良県の名産・特産品・ご当地グルメのお取り寄せ・通販・贈答は47CLUB
  • 出版情報 出版物のご購入はこちらから
  • 特選ホームページガイド