教育
ならコープ×畿央大「こども寺子屋」 児童と学生交流、奈良県香芝市の真美ケ丘店で毎月定期開催へ

ならコープ(奈良市)と畿央大学(広陵町)は、大学生が小学生の宿題を見たり、レクリエーションで交流したりする「こども寺子屋」を今年2月にスタート。その2回目が5月17日、香芝市真美ケ丘1丁目のコープ真美ケ丘店2階集会室で開かれ、香芝市や大和高田市などから小学2~5年の児童8人が参加した。今後は毎月第3金曜の午後4時30分から午後6時、定期開催していくという。
ならコープ(奈良市)と畿央大学(広陵町)は、大学生が小学生の宿題を見たり、レクリエーションで交流したりする「こども寺子屋」を今年2月にスタート。その2回目が5月17日、香芝市真美ケ丘1丁目のコープ真美ケ丘店2階集会室で開かれ、香芝市や大和高田市などから小学2~5年の児童8人が参加した。今後は毎月第3金曜の午後4時30分から午後6時、定期開催していくという。