歴史文化
高山竹あかりで地元の小中学生とコラボ

大きな茶碗で抹茶と和菓子味わう
生駒の秋の風物詩となった「高山竹あかり」が10月7、8日の両日、奈良県生駒市高山町の高山竹林園で開かれた。大きな茶碗で抹茶をいただく「円楽大楽茶」では市立生駒北中学2年生が考案した和菓子から、地元の火祭りと花火をイメージした2作品が数量限定で商品化され、同校の生徒たちがお茶と一緒に楽しんだ。
大きな茶碗で抹茶と和菓子味わう
生駒の秋の風物詩となった「高山竹あかり」が10月7、8日の両日、奈良県生駒市高山町の高山竹林園で開かれた。大きな茶碗で抹茶をいただく「円楽大楽茶」では市立生駒北中学2年生が考案した和菓子から、地元の火祭りと花火をイメージした2作品が数量限定で商品化され、同校の生徒たちがお茶と一緒に楽しんだ。